精度の高いブライダルチェック検査が、自宅で簡単に出来るのをご存知ですか?

自分とパートナー、そして未来の家族のために。12種類の性感染症や病気を「セルシーフィット」検査キットで、ブライダルチェックできるのをご存知ですか? 病院へ行かなくても、自宅にいながら簡単に検査ができるセルシーフィット検査キットは、インターネット通販で購入できます。 検査結果は検査にもよりますが、最短で翌日には判明しますので、スピーディーです。
自宅で簡単安心ブライダルチェックの方法
セルシーフィットのブライダルチェック検査キットはここが違う
セルシーフィットのブライダルチェック検査キットは
他社メーカーに比べて、こんな違いがあります。

【業界初の性感染症一括検査が可能】
・最大12項目の性感染症を一括検査できます。
・技術開発の進歩により、郵送でブライダルチェックと同等の検査が可能です。
・検査方法により料金に違いはありますが、医療機関で検査するのと比べ、
費用は約半分で済みます。
【安心の検査内容】
・各感染症の特徴に合わせた検査方法を採用、高い精度の検査結果を提供することが出来ます。
・ハイブリッドキャプチャー法・培養法・PCR法など、7種類の検査方法を採用、
病院や医療機関での検査と同等の検査精度です。

【簡単便利な検査で病気を早期発見できます】
・検査結果は検体到着後、最短翌日で確認可能とスピーディです。
・病院に行かなくても、自宅で手軽に匿名検査が可能なので、プライバシーが守られます。
・保険証などの身分証明書、お名前、住所などの個人情報の提供は一切必要ありません。
・検査結果の確認も、携帯電話やパソコンからインターネット上で本人だけが確認できるシステム。
他人に知られる心配は一切ありません。
子宮頸がんのブライダルチェックが自宅で簡単にできます
セルシーフィットの検査キットで、子宮頸がんをブライダルチェックできます。
子宮がんには「子宮体がん」と「子宮頸がん」の2種類があります。
「子宮体がん」というのは子宮本体に癌が出来るものですが、
「子宮頸がん」というのは、子宮頸部(子宮の入り口の辺り)に出来る癌のことをいいます。
【子宮頸がんになる原因】
子宮頸がんは、「ヒトパピローマウィルス(HPV)」というウイルスが原因である、
ということがわかっています。
子宮頸がんの原因は、性病の一つであるコンジローマの原因ウィルスと同じウィルスで、
性感染症が大元の原因だったのです。
簡単に言えば、子宮頸がんはセックスによって感染させられ、
癌化していくです。
子宮頸がんは45歳以下の女性の癌死亡原因では世界で2番目、
毎年27万人以上が死亡しています。
日本でも毎年約7000人が子宮頸がんと診断され、約2500人が死亡、
最近では特に、20~30代の女性にとても増えているのが現状です。
ただし、子宮頸がんは早期発見できれば完治できる病気です。
もちろん治れば妊娠出産も可能です。
逆に検査も何もせず子宮頸がんになったのに気づかなければ、
病気は当然進行しますし、子宮全体の切除を避けるのが非常に困難になります。
生涯子供の作れない身体になってしまうこともありますし、
最悪の場合、命を落としてしまうこともあるでしょう。
妊娠出産を考えているなら、他の性感染症と一緒に子宮頸がんもブライダルチェックすることを
オススメします。
C型肝炎のブライダルチェックが自宅で簡単にできます
C型肝炎をセルシーフィットの検査キットで、ブライダルチェックできます。
一般的にC型急性肝炎では、A型あるいはB型急性肝炎に比べて
症状が軽いため、ほとんどの人では自覚症状がないと言われています。
慢性C型肝炎の場合にも、多くの人では自覚症状がないと言われています。
しかし他人に感染させる可能性の高い病気ですので、
ブライダルチェックの検査必須項目に加えされているのです。
【C型肝炎とは?】
C型肝炎ウイルスの感染でおこる肝臓の病気で、
C型肝炎になると肝臓の細胞が壊れて、肝臓の働きが悪くなります。
肝臓の働きが低下しても、肝臓は再生能力が強い臓器のため、
慢性肝炎や肝硬変にかかっても自覚症状がありません。
またC型肝炎ウイルスに感染すると、
約70%の人がC型肝炎ウイルスの持続感染者=(C型肝炎ウイルスキャリア)となり、
気づかないうちに、慢性肝炎、肝硬変、肝がんへと進展する可能性があります。

【C型肝炎感染の原因は】
C型肝炎ウイルスは、主として感染している人の血液が
他の人の血液の中に入ることによって感染します。
たとえば、C型肝炎ウイルスが含まれている血液の輸血等を行った、
注射針・注射器をC型肝炎ウイルスに感染している人と共用した、
C型肝炎ウイルス陽性の血液を傷のある手で触ったり、
特に保健医療従事者は針刺し事故を起こしたとき、感染する危険性が高まります。
またC型肝炎ウイルスに感染している人が使用した器具を、
毒などをしっかり行わずにそのまま使って、入れ墨やピアスの穴あけなどをした場合なども
感染経路になります。
またまれですが、C型肝炎ウイルスに感染している人と性交渉をもった場合や、
C型肝炎ウイルスに感染している母親から生まれた子供に感染する場合もあります。
